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飽きる気配がないのが風俗

未だに風俗に関しては飽きるとかそんな考えが全然浮かびません。まぁ飽きるほどそこまで頻繁に利用しているんじゃなくてマイペースに利用しているからこそなのかもしれないんですけど、少なくとも一ヵ月に一度は必ず足を運んでいますね。気持ちが高まった時こそ風俗にって思うようにしているんですけど、そんな時にいつでも思い浮かびますよね。風俗が思い浮かんで「この前抜いたからいいや」とか「今は風俗って気分じゃないな」とは思わないですね。むしろスマートフォンを取り出してポータルサイトをチェックする。それが自分の中でそれが自分の中での定番行事のようなものになっているんですよ(笑)それに風俗ってどんどん新しい女の子が登場するじゃないですか。だから飽きないのはありますよね。男は女の子の存在には飽きないと思うんですよ。だから自分のように飽きっぽい自分であっても、風俗だけはいつも楽しみたい前向きな気持ちを損なわないんじゃないかなと。

勝利の美酒のようなもの

いわばその日は勝利の美酒のようなもので風俗を楽しんできたんですよね。風俗って言ってもいろんなジャンルがありますし、利用するタイミングやシチュエーションも自由。何もかも自由な点こそ魅力だと思うんですけど、その日はとある会社のプロジェクトがようやく終了したんです。しかもただ終了しただけではなく、大成功と言って良いでしょう。それくらい自分としても衝撃的というか、ようやくここまで出来たのか自分でも関心するレベルというか。それもあって、自分の中でもかなり楽しめたんじゃないかなと思いますね。むしろあれだけの時間を過ごすことが出来たという事実に、自分自身本当にありがたい気持ちを抱かずにはいられないというか。解放感だけではなく、相手をしてくれたSちゃんもとっても可愛い雰囲気。まさに自分好みの女の子でしたけど、そんな相手とあれだけの時間を楽しめたという事実が自分にとって最高のものをもたらしてくれたんじゃないかなと。

[ 2017-03-13 ]

カテゴリ: 風俗体験談